自力で蓄膿症・花粉症・鼻炎を治すなら漢方茶が一番!

花粉症・蓄膿症・鼻炎を治すために、通院して、お薬をもらってまた通院…、特に膿のために鼻から悪臭が出てくる「蓄膿症」は完治するまで時間がかかるので平日仕事がある方の場合は、通院することすら難しいものです。

 

多くの人は病院で無ければ治すことができないと思っていますがそれは間違い!

 

先人たちは今よりもずっと未発達で物のない時代にもかかわらず、家庭内でできる治療方法、予防方法として、和漢ハーブや漢方を生活に取り入れることで予防・改善・緩和させてきました。

 

そこで鼻トラブルに悩みを持つ人のために、改善効果を期待できる漢方茶を紹介していきたいと思います。

 

えぞ式 すーすー茶


当サイトおすすめの漢方茶は「すーすー茶」。鼻のグズグズ・ズルズルを抑える甜茶、抗菌&細胞粘膜を保護するクマザサ、鼻のつまりを抑えてアレルギー反応を穏やかにする赤紫蘇がバランス良く配合されており、蓄膿症の予防や改善、花粉症対策にとっても良いのです。

 

このえぞ式スースー茶の良いところはノンカフェインであること。妊婦さんや子供にも安心して飲ますことが出来ます。1日当たりのお値段も80円以下、味も美味しく仕上がっておりとくに花粉症の季節には飲んでおきたい漢方茶。

 

最安値の価格

1袋(ティーパック30コ)

2,384円

使用1回分の金額

2,384円÷30コ

79円!!

 

 

 

 

 

 

 

白井田七茶


田七人参は漢方素材の中でも、とっても高価で貴重。その効能はガン細胞を瞬く間に殺し、今後のガン治療と予防に期待されている。その異物に対しての抵抗力は、細菌・花粉・ウィルスにも効果を期待できる。

 

そんな田七人参には、静岡県で有機栽培されたカテキンたっぷりの茶葉をブレンド。もしも、身体に合わない時は、15日間の返金保証付きなので安心です。

 

最安値の価格

1袋(ティーパック30コ)

1,980円

使用1回分の金額

1,980円÷30コ

66円!!

 

 

 

 

 

 

なたまめ茶


なた豆には、地球上の生物・植物の中で唯一「カナバニン」という排膿作用を促す成分が入っていますが、味に難がありました。京都の老舗、やまちやの「なたまめ茶」はわずか2年で32万袋も売れている隠れた人気商品。

 

なた豆・黒豆・桑の葉・ハブ茶・玄米を絶妙ブレンドすることで、排膿作用を高め、鼻のグズグズを予防し、さらに香ばしくて美味しく飲みやすく仕上がっています。

 

最安値の価格

1袋(ティーパック30コ)

2,682円

使用1回分の金額

3,240円÷30コ

89円!!

 

 

 

 

漢方茶を飲むだけで鼻トラブルでもう悩まされない

毎日、手軽に耳鼻科などに通えたのなら、そして手頃な価格で薬が買えたのなら花粉症、蓄膿症、慢性鼻炎など鼻トラブルに悩む人は日本にいないでしょう。

 

重度の蓄膿症(重度になるには数10年かかる)でなければ、通信販売や市販で購入出来る「クマザサ」「なたまめ」「甜茶」「田七人参」などの漢方茶を飲むだけなら安くセルフケアができて手軽ですよね?これらの漢方茶は

 

  • 自宅で軽度の蓄膿症を治したい
  • 鼻づまりが酷く、口呼吸が多い
  • 花粉アレルギーを抑えたい
  • 鼻づまりが原因でいびき
  • PM2.5による健康被害が気になる
  • 子供の鼻炎・蓄膿症を予防したい

という人にオススメです。漢方茶の良いところは「お茶を入れる」、そして「飲む」だけ!これで治療や予防ができるのであれば楽なものではないでしょうか?